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PowerDirector 19




PowerDirector 19 とは

 ビデオカメラからの動画取り込み・出力、動画データの編集、特殊効果の追加、DVDやYouTube・iPod・PSP形式等への出力ができます。
YouTubeへの出力に関しては、直接アップロードすることも可能です。
編集に関しては、簡単な操作で一般的な特殊効果やタイトルの追加をしたり、手ブレ補正などを行えるツールも添付されています。
標準版に相当するUltra版、 ウエディングパック 2 やホリデーパック 11、BorisFX社エフェクトのFilm Style及びStylize、NewBlue社タイトル作成のTitler Pro v1.5、proDAD社エフェクトのAdorage 10 及びVitaScene 3 LE等をを追加したUltimate版、 更には映像用の色調整ソフトColorDirector 9、サウンド編集ソフトのAudioDirector 11、BorisFX社イメージ修復プラグインのRestoration及びライト系プラグインのLightsまでセットになったUltimate Suite版があります。
サブスクリプション式であるPowerDirector 365も提供されており、メーカ側としては365版の方を主力に据えたい様子で、ホームページのタイトルも365の方が使われるようになっています。


バージョンアップに伴い、次のような機能が追加、強化されています。
 


メーカ及び製品案内のページ

メーカ :サイバーリンク株式会社(CyberLink)
製品案内:CyberLink社のPowerDirector 365のページ



必要環境

CPU:Intel Core i-series or PhenomU以上
OS:Windows 7/8/10 64bit版のみ
RAM:4GB以上
空き容量:10GB


販売価格

Ultra版:12,980円
Ultimate版:16,980円
Ultimate Suite版:20,980円
365版(サブスクリプション)12ヶ月プラン:8,480円
Director Suite 365(サブスクリプション)12ヶ月プラン:15,980円


試用版

あり → PowerDirector 365のページの「無料体験版」ボタンをクリック